待望のプレディクティブモード登場 Enterprise

TELE-ALL-ONEでは、本格的な「プレディクティブダイヤル」が可能になりました。

フォローコールにつなげて、成果アップ!

TELE-ALL-ONEのプレディクティブ機能:ここがポイント!

TELE-ALL-ONEのプレディクティブダイヤルは、単なる「倍率発信」ではありません。
システムがオペレーターのコール状況とクライアントの応答状況を分析し、コール発信倍率を自動的に予測して調整します。
これにより、管理者の負担を大幅に軽減しつつ、オーバーフローコールの抑制が可能です。

 

オペレーターのコール状況と、クライアントの応答状況を分析し、コール発信倍率を自動的に予測して調整します。
このため、管理者のコール倍率調整などの作業を軽減することができます。

実績コール状況例

オペレータ10名で実施
通販会社名簿によるアップセルコール

 プレディクティブダイヤルを使用しない場合との比較で、73.4%の効率向上が見られました。 

登録されたコールデータからプレディクティブ対象を抽出してコールを実行し、そのコール情報を活かしてさらにフォローにつなげることができます。
営業コールにおいては、最初のコールで顧客獲得につながることは少なく、何度もフォローコールをする必要があります。
2ndコール以降でも「繋がらなかったお客様だけ」を抽出してプレディクティブモードでコールすることができます。
さらに詳細の顧客フォローでは、今までのプレビューモードでのコールにシームレスに引き継ぎ、プレディクティブ/プレビューモードを同じ画面インターフェースでコールできます。

2ndコール以降は、相手存在/不存在の結果に基づいてコール先を選択することが可能です。曜日別/時間帯別に応答履歴によりデータ抽出ができます。
これによりコール接続率を大幅に上げることができ、顧客獲得につなげることが出来るようになります。

条件の異なるお客様のコールデータ抽出、条件設定を複数キャンペーンとして同時に実行することができます。複数業務の同時実行が可能です。
従来、条件を分割して少人数でのプレディクティブダイヤルを実行すると、管理者の負担が増え、効率が上がらない場合が多かったのですが、TELE-ALL-ONEでは、倍率自動調整機能があるため、少人数でも効果が出るプレディクティブダイヤルです。
ターゲットの違うジョブを最大10まで同時実行可能です。

充実したCRM機能により、運用の早期立ち上げが可能
プレディクティブモードのみあっても、お客様の管理やフォローコールによる巻取りなど、詳細を管理しなければお客様の運用にはマッチングしません。
充実したCRM機能を装備しているので、設置したその日からでも運用が可能となっています。

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